J-Depp Zone

個性派俳優ジョニー・デップをこよなく愛するブログ。

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ジョニー・デップ (単行本)

ジョニー・デップ (単行本)
ジョニー・デップ (単行本)
発売日は2006年6月23日。
表紙はジャック・スパロウですが、タイトルからすれば、どうやら「ジョニー・デップに関する内容」のようですね。今夏「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」が公開されるため、それに併せて(商売根性丸出しで>毒舌すぎ)発売が決まったのかも。
筆者はブライアン・J・ロブ。ということは、元々は海外で出版されたものを、日本語に翻訳して発売、と。確か、海外のものも船長の写真を使われていたような…。

写真がどの程度入っているのか、一体どんな内容なのか、私はさっぱり不明なのですが、一読の価値はあるかもしれません。

| 和書 | 23:32 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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ジョニー・デップポスターブック

ジョニー・デップポスターブック
ジョニー・デップポスターブック
近代映画社「SCREEN」発行のポスターブック。ポスターブックって一体どんなもの?ってな疑問も湧いてきますが、写真をよーく見てみますと、全て「海外での取材」で、「ジョニー・デップ特製シール付」とのこと。あとは、ポスターブックっていうくらいですから、ポスターが満載されているんでしょうね。価格は「1,680円(税込)」とのことですが、これを「高い」と思うか、「安い」と思うか…人それぞれだとは思いますが。私は欲しいような、欲しくないような、なんだか複雑です。
結局のところ、欲しいんですけどねww

| 和書 | 23:25 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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パイレーツオブカリビアン ソーラーライト ストラップ ジャック・スパロウ

パイレーツオブカリビアン ソーラーライト ストラップ ジャック・スパロウ
パイレーツオブカリビアン ソーラーライト ストラップ ジャック・スパロウ
発売日は2006年6月28日。
映画『パイレーツオブカリビアン』のジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)のソーラーライト・ストラップ。太陽電池で半永久的に点滅表示する新機能の液晶ストラップ。もちろん船長ことジョニーの写真入り。船長ファンはもちろん、ジョニーファンも満足できる…かも?

どちらかっていうと、子供向けっぽいですが…私は欲しいですww

| ジョニーに関するetc... | 23:15 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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ジョニー・デップ、オーランド・ブルーム来日決定!


ようやくジョニーとオーランド・ブルームの来日が決定しました。日本では7月22日より公開される「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」のジャパンプレミアに参加する模様です。
来日予定日は7月9日、主演の2人が来日する予定とのこと。
……あれ?キーラ・ナイトレイとプロデューサーのジェリー・ブラッカイマーはどこに行っちゃったの?まぁ、別に良いのですが。

またまた昨年のチャリチョコの時みたいに、成田では凄いことになりそうですね。もうちょっと早く予告してくれていれば、ジャパンプレミアに応募してたのになぁ。残念です。たぶんあちこちのテレビ番組に、ジョニーとオーリーが駆り出されるでしょうから、それを見ることにしますか。

情報の詳細は、随時公式FANサイトにアップ予定とのこと。
また、6月9日より「ジャック・スパロウを救え!」というキャンペーンが始まりました。あの!船長を救うのは貴方しかいない!(笑) 尚、このキャンペーンは6月30日まで。
上記バナーは「パイレーツ・オブ・カリビアン FANサイト」の中にある「ジョニー・デップ ファンBBS」へリンクしてあります。

そういえば、今日はジョニーのお誕生日!Happy Birthday to Mr.Johnny Depp!!もう43歳ですね。いやいや、貴方はまだまだ若くて、カッコよくて、渋くて、面白い(?)ですよ。これからのより一層のご活躍を期待しています。ついて行けるまでついていきますとも!

| 映画情報 | 22:57 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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スリーピー・ホロウ 廉価版

スリーピー・ホロウ 廉価版

廉価版の発売が決定。発売日は2006年7月19日。
1799年のニューヨーク北方面の寒村「スリーピー・ホロウ」にて、「首なし連続殺人事件」が発生。科学捜査に賭ける下級巡査のイカボット(ジョニー・デップ)は、事件捜査のために現地に赴く。村人の話によると、この村で斬首されたドイツ人騎士の幽霊(クリストファー・ウォーケン)によるものと聞かされる。現実派であるイカボッドは信じなかったが、その後、彼の目の前に「首なし騎士」が現れ殺人を起こしたことで、ますます混乱することとなる。死体を前にして気絶するようなイカボッドであったが、村の大地主の娘 カトリーナ(クリスティーナ・リッチ)や、マスバスの協力を得て、不思議な世界へと迷い込むことで、次第に『首なし騎士』の背後にいる黒幕の存在へと近づいていく。1999年作。

ジャンルは「ゴシックホラー」。監督はティム・バートン(シザーハンズの監督もしている)。ジョニーとバートンとは非常に長い付き合いで、この映画に出演する理由も「バートンが監督をしているから」とのこと。お互いにお互いのことを非常に理解しているらしいです。
全体的にグレーを基調としたカラー、ゴシック調(服装も素敵)なのが非常に気に入っています。それに、非常に気が弱いくせに(死体を見ると手が震えたり、気絶しそうになったり、すぐに倒れたりするシーンが多い。おまけにルックスは二枚目なのに、性格は三枚目)、果敢にチャレンジしていくイカボットもいいですね。あと、ヘンな機械を身につけたりするのも面白いです。

ホラーというジャンルなのですが(確かに死体や殺されるシーンは多いかも…)、独特の世界観がホラーというよりも、全く違う雰囲気を漂わせています。ヒロインのクリスティーナ・リッチは、子役で「アダムス・ファミリー」に出演していたあの少女です。今では立派に素敵な女性ですね。ジョニーとは「ラスベガスをやっつけろ」「耳に残るは君の歌声」でも共演しています。なんでも『親友』だとか。

| DVD | 22:55 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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